脂肪溶解注射・痩身なら大阪梅田の表参道スキンクリニックへ

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脂肪溶解注射


脂肪溶解注射とは

メスの要らない脂肪吸引として話題の注射です。元々、高脂血漿や血管硬化の治療に使われてきました。皮下脂肪のあるところならどこでも可能で、痩せたい部分に直接注射して脂肪を溶かします。 主原料はホスファチジルコリン(大豆由来の成分)です。お薬を直接、気になる部位の皮下脂肪層に注入して脂肪を分解するので部分痩せに効果的です。


お腹、脚、二の腕…努力しても痩せにくい、諦めていた部位のダイエットに

お腹、脚、二の腕など皮下脂肪に注射が可能です。個人差はありますが、注射後徐々に効き始め、早い方で3週間後くらいから効果がでてきます。2週間間隔で同じ部位に基本は3回注射を行います。 脂肪溶解注射は脂肪細胞の数そのものを減少させるため、リバウンドがありません。

手術では無いので、脂肪吸引とは違います。全身麻酔のリスクやダウンタイムも少なく、施術時間も10分〜15分で終わります。(注射の本数によって多少時間がかかることもあります)
さらに、デコボコになるなどの心配もなく、美しいボディラインが作れます。


表参道スキンクリニックの脂肪溶解注射の特徴

  • 脂肪溶解成分のみを使用(ホスファチジルコリン+デオキシコール酸)
  • 効果をあげている。
  • 症例数が非常に多い。
  • アレルギー発生率が低い=安全性の高い薬を使用している

脂肪溶解注射の症例写真

お腹の脂肪

お尻の脂肪

二の腕の脂肪

施術名:脂肪溶解注射

リスク・副作用:内出血・赤み・痛み/アレルギー反応

脂肪溶解注射の特徴

施術時間とダウンタイムについて

およそ1回あたり10分程度です。もちろんダウンタイムも一切ないため、お昼休みや、退社後などにお気軽にお立ちより頂けます。

脂肪溶解注射と脂肪吸引の違い

手術ではなく、あくまでも注射のみですので、脂肪吸引ではありません。手術ではないので、手術に伴う麻酔のリスク、術後の圧迫、ダウンタイムも少なく、5分〜10分の施術で済みます。つらさ、苦しさはほとんど感じずに注射だけで部分痩せが可能です。

また脂肪溶解注射はもともと、高血圧症や、血管硬化の治療に用いられてきたものです。大量投与を行えば血圧低下の可能性もありますが、当院ではカウンセリングの上、適切な量を投与します。

施術可能な部位 体(お腹・お尻・二の腕・脚など)
施術の間隔・
回数の目安
約2・3週間間隔で3回〜
1回に打つ
分量の目安
二の腕(両腕)1回につき10cc〜20cc
お腹まわり全周 1回につき20cc〜100cc
太もも全周 1回につき20cc〜100cc
価格 1本(5cc) 14,500円
初回 1本(5cc) 7,800円(税抜)

※1回に注射する分量はあくまで目安です。当院では脂肪量や施術範囲の広さにより、患者様に合った分量を決定しています。
※1回に注入できる分量の上限は初回10本(50cc)まで、2回目以降20本(100cc)までです。

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脂肪溶解注射-リスク・副作用

内出血・赤み・痛み

施術箇所に内出血や赤み、痛みが生じることがありますが、時間の経過とともに改善します。

アレルギー反応

体質によってはアレルギー反応が発生する場合があります。

注意事項

以下の方は施術をお受けいただけません
  • 大豆アレルギーの方
  • 妊娠中や妊娠の可能性がある方、または授乳中の方
  • 心臓疾患、糖尿病、血液凝固障害、重篤な基礎疾患がある方
  • 治療箇所や周辺の皮膚に潰瘍、感染、皮膚疾患のある方

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